日本料理時宜

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アレルギー対応メニュー

    ◆夕食

    低アレルゲンメニューについて

    1. ⾷品表⽰法で定められた特定原材料7品目と特定原材料に準ずる20品目の食材に対応したメニューです。
      (⽇本料理レストランと中国料理レストランでは調味料として醤油を使用しております。)
      ●特定原材料7品目
      小麦・卵・乳・そば・落花生(ピーナッツ)・えび・かに
      ●特定原材料に準ずる20品目(2019年9月に追加されたアーモンドについては対応しておりません)
      あわび・いか・いくら・オレンジ・カシューナッツ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・ごま・さけ・さば・大豆・鶏肉・バナナ・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・りんご・ゼラチン
    2. 醤油は⽇本料理と中国料理に⽋かすことができない調味料であるため、醤油に含まれる⼩⻨・⼤⾖は排除することが難しいことをご理解くださいますようお願いいたします。
    3. 低アレルゲンメニュー内の肉料理には、牛肉・豚肉・鶏肉を使用している場合があります。対象のアレルギーをお持ちのお客様には、代替料理をご用意いたします。
    4. すべての料理を同じ厨房で調理するため、微量にアレルゲンが混入する可能性がありますので予めご了承ください。
    5. 低アレルゲンメニューのご予約は3日前までにお願いいたします。それ以降のお申し出については、食材等の仕入れ状況によって対応できない場合がございます。

    食物アレルギー症状が重篤な場合やアレルゲンの完全除去を希望される場合は、やむを得ずお食事の提供をお断りさせていただく場合がございます。その場合、食事のお持ち込みをお受けいたしますので、ご予約時にお申し付けください。

    上記の内容をご確認のうえ、お客様による最終的なご判断をお願いいたします。

    • 当社の「食物アレルギー対応基本方針」はこちらをご確認ください。
    • ( )内は税込価格です。
    • 料金は変更となる場合がございます。
    • 別途サービス料10%を頂戴いたします。
    • 写真はイメージです。
    • 仕入れ状況等により、料理内容・提供期間が変更となる場合がございます。
    • 20歳未満及びお車を運転されるお客様へのアルコール飲料のご提供はできません。
    • 昼食における食物アレルギー対応は行っておりません。
    • 食物アレルギーをお持ちのお客様には、提供するお料理に含まれている特定原材料7品目の情報をレストランにて提供いたしますので、お申し付けください。